四柱推命について

<四柱推命 占い ひとり事 占い師>

占い師のびぃどろやと申します。
四柱推命をやっていますが、中身について少しずつお話ししていきたいと思います。
四柱推命はその名の通り、干支(かんし)を時日月年の順に並べて占うものです。
干支ですが、10個の干と12個の支があり、組み合わせは60通りで必ず干と支のペアになります。
この並べたものを命式といい、手順に従い中身について読んでいきます。
干支は五行という木火土金水のいずれかに属し、それらの強弱や喜忌(良い悪い)を定めていくのですが、ここでいう”木火土金水”は便宜上割り当てた質であり、現実の”木火土金水”とはまったく違います。

命式から通変星という質を読むために使うものを出しますが、これについても○○星という名からでしょう、「東洋の占星術」と言われる事があります。
これも質を区別するための単なる名前なのです。
けっして占星術ではありません。

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